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( 白岩さんの編集 ) ―― 「ここのディレクターの白岩は負けん気強いから、ヨソに真似されて腹立ったいうんで、しまいには 【なんやかんやで一分経過】 って、あんな雑な編集…。それも飽きて、しまいに
"ザーッ !! " やて。ええ加減にしとけっちゅうねん !」
( ノックを府知事に… '95 ) ―― 「ならはったらオモロイやん、あんなハゲが。なあんか嬉しいやんか。絶対悪いことはしはれへんもん。悪いことしはれへんわ。物盗るとらはれへんし、献金も受けはれへんし、出すやつもおらんわ。これは絶対大丈夫ですわ」
( 山のような質問のハガキ。もちろん本物ですよ ) ―― 「これはホンマですよこれ。……番組でよく時々ウソのあるやんか…。『ありがとう浜村淳』 の入れてたりするやんか。それはもう絶対無いわけです」
( ノックさんが上岡青年をみつけた日 ) ―― 「これはね、風聞。…あっ、難しい言葉言うてゴメンなあ。あのー、まあ噂やね、噂。京都の音楽喫茶で、立て板に水を流すがごとく司会をしている面白い男の子がおる、と」
( 松鶴師匠が小松を怒る ) ―― 「 "茶色のクツ出せ" って言われて、ぎょうさん小松が出しよっといたら、エライ怒られて。"俺はムカデかあ ?! " 言うてねえ。こっちはもうガーッとオカシイ…」
( 昔の鶴瓶ちゃんスタイル ) ―― 「初め、おかっぱの、大木凡人みたいな頭してましてん。それが段々、パーマ当てたらあないなりましてん。だから、サイババは俺のあとですよ ? 俺の真似しとんねんアレ」
( 福笑にいさん ) ―― 「マンション住んでても、あのオッサンケンカっ早いから。こないだも暴走族がバーッと来たから、最後のヤツをバーンっと殴ったら普通のライダーやってねえ…。それもマンションの下の息子やったらしい」
( 鶴瓶ちゃんが "もうええわ !! " と思う瞬間 ) ―― 「竹が指に刺さってしもて、抜けんようになった、と。こんだけ上手いこといってる人生やのに、こんな長い竹が付いて、抜けへんと。一億出してもアカンのか、と。指切んのはイヤや。2 メートルぐらいの竹ですよ。…もうこれで一生いったろ、っていうぐらいの "もうええわい" なんですよ。人に道教えるのも簡単やから」
( 九官鳥にオメ○を教えてやりました ) ―― 「オメメばっかり。まずオメメ。オハヨウって教えてたのにもかかわらず、それは覚えへんかったから、オメメやったら覚えよったんですよ ! 早いこと覚えよった
!」
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( 漫画トリオを食中毒にしたという、弁当屋さんはどこですか ? ) ―― 「こんなもん聞かんでも考えたら分かるやんか。そんな昔からある弁当屋いうたら、あそこしかあらへん !」
( 今年もノックさんです ) ―― 「こっちは一回だけのハズやったんですが、向こうは "今年の年末番はいつでしょうか" って事務所に電話くる。…あれ押し売りや」
( 小学校入学の歳 ) ―― 「満六歳ちがいますか ? ……キミの場合は、まあ、多少遅れてたかもワカランけど」
( 高校時代の上岡青年の遊び ) ―― 「僕の場合は警官の顔見て、ワザトさっと逃げるんですよ。友達と。追い掛けてきますわね。すると必ず尋問受けますわ。さあ、こっからが僕の独壇場や」
( 昔は多かった、ちょっとアブナイ人 ) ―― 「キミとこの近所だけ違ごてねえ、住宅地のほう行ったら各交差点に一人 ( 放送禁止 ) おったやん」
( 上岡少年、新聞配達のバイトをする ) ―― 「数え方が悪くて一部多く注文してたわけや。それ分かってからは、もう別に配り残してる所はないから、これ持って、牛乳配達の子と交渉するわけや。"新聞やるから牛乳ちょうだい…"
って」
( 上岡が絶賛する、オースケケースケはどのランク ? ) ―― 「今でいうと、ナインティナインは越えてるわね。今のダウンタウンまでは行かんけどね。トミーズも越えてるね」
( 入門まもない鶴瓶ちゃんと衝突した、榎木記者 ) ―― 「これが顔つき言動ともに胡散臭いの極み。内容なんか何にも無い奴やから、ゴロみたいな奴ですよ。確か、タクシーから降りてド突かれたっていう事件あったなあ。みんながザマアみやがれって言うた。誰も同情せなんだっちゅうね」
( パペポ時計を 100 個プレゼント ) ―― 「ご応募ください。宛先は秘密です」
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