 |
 |
 |
|
( ざわめく観客に宣戦布告 ) ―― 「…なーんやー…。掛かってこいやー…」
( 鶴と龍のせめぎ合い ) ―― 「大体このパペポっていうのはねえ。あのー、何を喋ろうか決めて来てないんですよ。皆さんもよくご存知の通り。で、相手の得意分野にいくのが、ごっついイヤなんです」
( 伊保の歴史は "180億万年" … ?! ) ―― 「なにコワイ顔してまんねん !! 目ェキツなってる !! 目が怒ってる !!」
( 鶴瓶ちゃんは物知り ) ―― 「結構知ってるよー。でもね。俺は隠しとんねん」
( 松鶴師匠にお願い ) ―― 「コワゴワやで、こんなもん ! もう手榴弾なげるようなモンやもん !」
( 鶴瓶 VS 松鶴師匠 ) ―― 「遠いトコからハンドボール鼻にバーン当てるとか。そらできませんわなあ」
( 弟子時代の思い出を暴露。きっと今ごろ松鶴師匠は ) ―― 「そらあ墓揺れてると思いますよ」
( 観客の中に、龍太郎師匠の声で泣く赤ん坊が。熱弁にもかかわらず何故泣かん ) ―― 「いや、子供はね。死なはったんですよ」
|
|
 |
 |
 |
|
|
|
 |
 |
 |
|
( 日本語の分かれ目 ) ―― 「関西アクセントは確か、木曽川を越えると変わってしまうでしょ ? 川が大きな文化圏を分け隔てたんでしょうね」
|
|
 |
 |
 |
|
|