松本人志・高須光聖「放送室」 第080回〜第089回
080 : ピザ
2003年04月10日放送
■ 解説
第八十回目は、戦争についての話題からスタートして、爆音の意外とサグラダ・ファミリア、日本人の知恵とギネスに載る 「津」や 、高須ちゃんの甥っ子・姪っ子と、松ちゃんの上の部屋の騒音、高須ちゃんのオカンの料理、オイスターキャベツについて。 CM を明けては、便利なゴルフ趣味、大森屋の海苔の息子、続いては、初めて食べたピザ、年代で分かれるチーズへの敬意、焼きうどん、そしてオヤジの買ってきたバッタモンについて。ジャージやグローブなど、敢えて違うものを買ってくることの功罪でエンディングへ。
■ 今日のお気に入りトーク : 「もしものとき、日米安保でアメリカは」
松本「でもなあー、俺も、いざ北朝鮮来たら
何もしてくれへんと思うでー ?」
高須「……いや、それはせなアカン条約になってるから
それは大丈夫です」
松本「でも俺は大して…… いや、そんな――
あのー、本気ではやれへんと思うで」
高須「ええっ ?!」
松本「ホンマに。 ――50 人ぐらい
送り込んでくるぐらいの話ちゃうかなあ……」
高須「デブばっかり」
松本「デブばっかり……」
高須「デブとかもう、仰山もの喰うヤツばっかり」
松本「そうそうそう。チョコバー持ってるヤツばっかり」
高須「ええー ?! もうイヤやわー !!」
松本「ティーシャツで来るんちゃうかな」
高須「はははははっ !!」
松本「赤とか緑のティーシャツ着てくるんちゃうかな」
高須「うわ、センスもないなあ !! 統一感もないし !!」
松本「はっはっはっはっはっ !」
高須「――首ダルダルの !」
松本「そうそう。中学のサッカー部みたいな格好で。
思い思い格好で来るんちゃうかな」
高須「イヤやなー、それ !! 不良高校の」
松本「――不良高校の」
高須「はっはっはっはっはっ !」
音楽 : 唇をかみしめて / 吉田拓郎
081 : 罰ゲーム
2003年04月17日放送
■ 解説
第八十一回目は、霊体験から始まって、金縛りの解決法、高須ちゃんに届けられた恐怖のメール、インターネットの使い方、そしてガキの使いの巨大アナゴとそのマズさ、 SMAP ・中居氏との共演の罰ゲームと船、 CM を明けては、例の1,000 万円企画と廃旅館にまつわる裏事情と舞台裏、かつてのエアバッグ罰ゲーム、ガキの小便の企画や松ちゃんブチギレ状態で出た AD の屁など、裏方たちの知られざる苦労を高須ちゃんが紹介。そして松ちゃんの逆ミサイル理論でエンディングへ。
■ 今日のお気に入りトーク : 「波は何メーター ?」
松本「でも、違うねん。
"5 メーターと感じさしてしまってすいません" っていうことやねん」
高須「……そんな気ィ使わなアカンの ?」
松本「はははははっ !」
高須「そこまで気ィ使えと」
松本「 "80 センチを、 5 メーターまで
松本さんに思わしてしまった、我々に非がございます" っていう話なんや」
高須「 "どうもすいません" と」
松本「 "どうもすいません" と」
高須「何でその精神がないんや、と」
松本「 "これを…… お納めください" という」
高須「何をやねん、だから !」
松本「 "これとこれを…… お納めください" 」
高須「ふたつ欲しいん !」
音楽 : 涙の操 / 殿様キングス
082 : コンドーム
2003年04月24日放送
■ 解説
第八十二回目は、 「最近しんどい」 という話から、ドクターマリオ他落ちゲーを絡めてのスタート。時事からはバグダッドの中心地、 SARS 問題と続き、そして傑作 「チャンスやと思ってて」 、高須ちゃんの珍ウンコの仕方、更にココリコ・遠藤氏のオナニー説法と下ネタトークで繋ぐ、作家・倉本氏のベンツの話、 CM を明けては 「コンドームを着けるタイミング」 へと流れ、二人の若き日のエピソードや、山崎氏、ディレクター・長谷川氏のエッチ事情、最後は女性をベッドに誘うタイミングへと辿り着いた。
■ 今日のお気に入りトーク : 「ボーナスポイント」
松本「でもまあ、あのー…… こういう――
こういうウイルス的なモノはね。
俺なんかはひとつ思うねんけども、まあー……
これと闘って勝たんとしょうがないのよね」
高須「うん。まあ、そうやんな」
松本「で、これをまず克服せんと。
でもまた次のもっと違う病原菌がまた――」
高須「出てくるからな」
松本「発生するから。これとまた勝たなアカンし。
エイズなんかでもまあ、そうなんやけど。
こうやって勝っていかなアカンねんね」
高須「まあ、そうやなあ」
松本「うん」
高須「はあー…… 大変な時代やー……」
松本「いやだから "大変な時代" とかそういうことじゃないねんて。
これはひとつの我々に与えられたチャンスやと思わなアカン」
高須「今日はなんやー…… 物凄いなあ、自分 !」
松本「ははははは !」
高須「"ひとつのチャンス" ! ――ほお !」
松本「俺これ、ひとつのチャンスやと思てんねん」
高須「――いやあ、自分がこうゆうこと言うとは。ははははは !
ちょっと嬉しなってきた面白いなあ、おお。
"ひとつのチャンスや" と思てる !」
松本「これは、ボーナス―― ボーナスポイントやと思ってんねん」
高須「おお、そう ! ……こういうことが ?」
松本「うん」
高須「なんでやの。自分もやられてしまうかも知れへんのに
"これがひとつのチャンス" って
どういうチャンスが舞い込んでくんのよ」
松本「これを乗り越えたときに、また、凄い高台が見えてくるんやと思う」
高須「ああっ…… え ? どうゆうこと ? "高台が見えてくる" って。
"嬉しいことが起こる" ってこと ?」
松本「あの…… これを、この塀を乗り越えたときに、凄い拓けた道が」
高須「サーッと」
松本「あるんやと思う。凄いこれボーナスポイントやと思ってる」
高須「具体的に教えてよ…… "ボーナスポイント" とか
"高台から拓けてくる" とか、そんなんは分かったから」
松本「給与。給与やと思てんねん」
高須「ははははは……そんなんええねん ! だから、具体的に教えて言うてんねん。
喩えんでええねん、別にそんなことは」
松本「喩えてへんがな別に」
高須「"給与やと思てんねん" って、それは
アンタがそう思ってるだけで、それを乗り越えたらどうなんねん」
松本「ちゃうちゃう、"思っててん"」
高須「はっはっはっ……もう分から―― "思ってたん" やろ ?」
松本「"思ってる" じゃないねん、"思っててん"」
高須「過去のことかいな」
松本「ちゃうちゃう、 "思ってて ?" ってゆうてんねん」
高須「――あ、俺に ?!」
松本「ははははは !」
高須「……どういうことやねん、腹立つわー」
松本「違うやんか ! だから、これを克服したら
また人間は一個強くなるワケやんか」
高須「それはそうかも知れん」
松本「この菌には――」
高須「チャンスではないやんか」
松本「アホやな、これがチャンスやんか。
"強くなるためのチャンス" やんか」
高須「……チャンスぅ ?」
松本「あのー…… アレやんか、あのー、アレれと一緒やんかー。
ドラゴンボールのサイヤ人と一緒やんか。――サイヤ人か ? アレ」
高須「うん、スーパーサイヤ人」
松本「一回死にかけたら、今度また更に強くなるでしょ ?」
高須「んー…… そんなんと一緒なん ? 考え方は」
松本「そんなんと一緒やねんて。
だから俺が何回も言うてる通り
もう、しょうもないそのー……
除菌効果とか、なんや、そのー……
あんなんはもう絶対やめるべきやと思うのよ」
高須「だから……」
松本「菌とはずっと闘っていかなアカンねん !」
高須「だから、どんなことがあっても
耐えて行かなアカンてことやろ ? 人は」
松本「逃げたらアカンねん、菌から !」
高須「逃げたらアカンねん、そやな」
松本「そう」
高須「そんなこと言うてる人間が、さっきから
"喉がこう、ガラガラするわー" とかさあ」
松本「これはだって菌じゃないやんか。
これは俺はそのー…… 声を発してやらな、アカン仕事やから
タンが絡むと―― これ、ね ? "リスター" にね」
高須「ははは ! "リスター" !」
松本「……申し訳ないなと思ってる」
高須「でもさ、でもさ、それも言うたら同じようなことちゃうの ?
どんなことがあってもどういう環境下に置かれても
普通におれる―― ぐらい、これはひとつの "チャンス" なんちゃうの ?」
松本「ははははは !」
高須「これがやな、この部屋入ったらなんや、こう……
"乾燥してる" やー、なんや、なにあれ、除湿機 ? 加湿器 ?」
松本「うんうんうんうん」
高須「"欲しい" とか言うてたけども。
"無いんかい" 、 "田島〜!" 言うてたけども
"飲み物 !" とか言うてたけども。それを言うのはオカシイ」
松本「それと闘っていくのが、ひとつの俺の……
俺の "チャンスや" と言いたいわけね」
高須「俺は思う」
松本「でもね、これ―― 考えてみてください」
高須「はいはい」
松本「これ、 "加湿器ないんか、田島〜 !" って言うてる時点で
田島に課せられたひとつのチャンスなのよコレ」
高須「……なんやねん、もう……」
松本「田島は、 "加湿器を買いに行くことができる権" を
得られたワケやんか、まあ言わば」
高須「ははは……」
松本「そしてその加湿器を買って俺の前に
それを出した時には、物凄い高台が拓けていくと思うよ」
高須「ボーナスポイントかいな」
松本「ボーナスポイント」
高須「いや、でも言うとくわね」
松本「給与やと思ってんねん」
高須「……いや違う違う ! 言うとくわね」
松本「ははははは……」
高須「―― "給与やと思ってる" か知らんけど、ここって……」
松本「給与やと、思っててん。
……はっはっはっはっはっ……」
高須「あははははは……あー、オッカシー !」
松本「ははははは !!」
高須「もうええわー…… いやでもさあ、ここ言うとくぜ。
湿気たらアカンねん。あのー…… ははははは !!
……あのー、ラジオブースの中って湿気たらあかんから」
松本「うん、それは分かってるよ」
高須「だから、アカンねん。
"給与やと、思っててん" 言われても、それ関係あれへんことやから」
松本「いや、"思ってて ? " って言うてんの」
高須「ははははは……」
音楽 : 旅人よ / 加山雄三
083 : 大金
2003年05月01日放送
■ 解説
第八十三回目は、高須ちゃんの体調不良からスタートして、気温と身体の温度差、漫才の順番、ゴールデンウィーク、有明スタジオの憂鬱とお台場論、 「ペコとボコ」 、異性に看病する・されるということ、そして独り言と 「おしゃれカンケイの CD」 から、松ちゃんの熱理論、高須ちゃんの病院、松ちゃんのアバラ骨折へ。 CM を明けては、 B'z や他の大物ミュージシャンの稼ぎ、松ちゃんの貨幣価値、放送作家の 「上がり」 や、バケモノタレント、視聴料の問題など、今日はとにかくカネの話について。
音楽 : 赤ちょうちん / かぐや姫
チキンライス
■ 解説
松本氏作詞、槇原敬之氏作曲のクリスマスソング。浜田雅功氏が歌う。2004 年のリリース以降、クリスマス近辺のオンエアではこの曲が流れるのが恒例になっている。
084 : 喧嘩
2003年05月08日放送
■ 解説
第八十四回目は、周囲の人間のデリカシーのない行動からスタートして、本当は臭かった江戸時代の実態、連絡網の 「呼び出し」 、松本家の犬の臭いと、ペルの脱走、ネズミやゴキブリ、雀と揚げ物屋さんなど、子供の頃の貧乏話のオンパレード。そして 「サラリー」 や 「マネキン」 、 「手前味噌」 の由来など、雑学で CM へ。明けては、 「喧嘩」 について。二人の学生時代からの勝敗が明らかにされ、アッチョ VS 高須ちゃんや、松ちゃんの高校でのハッタリエピソードなど、ヤンキー話でエンディングへ。
音楽 : 遠くへ行きたい / ジェリー藤尾
自分 Vol ○○にしてようやくエエこと言うたな
■ 解説
高須氏が巧いことを言ったときの、松本氏の賞賛言葉。裏を返すとこの回までエエことを言っていないとも取れるため、誉められているのか貶されているのかよく分からないフレーズでもある。
085 : ごみ袋
2003年05月15日放送
■ 解説
第八十五回目は、ごっつの DVD 化作業についてから。歴代の名作コントを振り返り、制作の難しさ、しんどさへと流れ、ゴールデン・ウィークで渋滞に巻き込まれることや、映画館で携帯の電源を切り忘れることの間抜けさ笑う。更に井筒監督の 「ゲロッパ !」 を経て、松ちゃん本人の映画についても語られ、 CM を明けても、しばらくはコントに関して。そして電話番号案内への怒りと、 ETC 、半透明のごみ袋へと行き着いて、 「デモをやるか」 と力んだところでエンディングを迎える。
音楽 : わたしの青い鳥 / 桜田淳子
バースデイケーキ
■ 解説
松本氏の誕生日 9 月 8 日、高須氏の誕生日 12 月 24 日前後のオンエアに登場する、番組スタッフの用意したケーキ。サイズは不明ながら、「小さい」、「色がヘン」 などと突かれるのが恒例。ロウソクの火が吹き消される。♪41 歳の春だから〜。
086 : 顔屋さん
2003年05月22日放送
■ 解説
第八十六回目は、前回のエンディングからの流れで覆面レスラー議員・サスケからスタート。覆面によって起こりかねない問題から、 SARS に粋がる中国人、そして高須ちゃんの家のチン毛へと続き、東野氏のチン毛散乱解消法、今田氏のチョイ老眼、作家・倉本氏の手のシワと、 「老い」 をテーマに前半は終わり、 CM を明けてはリスナーからの 「男前と不細工の境界線」 がテーマに。高須ちゃん推薦のキムタクと、彼が使う 「八ヶ岳のシャンプー」 について語られ、更には値段の付け方が不思議な 「顔屋さん」 トークで重ねられた。
音楽 : シングルベッド / シャ乱 Q
昭和
■ 解説
尼崎時代の思い出と併せて、高須氏が大好きなもの。頻出テーマのひとつ。いわゆる昭和ノスタルジアを指す。貧乏だった少年時代を思い出すため松本氏はあまり好きではないらしいが、その傍ら 「昭和ばっかり探してまう」 と語る。この番組における尼崎時代・大阪時代・昭和全般の三つの線引きは曖昧である。
087 : 何を言わしたいねん
2003年05月29日放送
■ 解説
第八十七回目は、最近強い阪神とスポーツのスポンサー、サッカーの子供から、料亭で出会った卑怯な家族、ガキの使いの企画に出た子供たちと、子供の話題が続く。そして DX のスタッフを絡めての高須ちゃんのユンソナ好きから、松ちゃんの楽屋に訪れた芸能人、そして高須ちゃんの振るモテトークと、流れを堰き止める松ちゃんが二度三度。 CM を明けては杉田かおる、高岡早紀と続き、芸能人との合コンなど、芸能界がテーマとなって、最後は松ちゃんが思う 「紛らわしい言葉」 の数々が飛び出した。
音楽 : 黒ネコのタンゴ / 皆川おさむ
あんまり寝れてへんねん
■ 解説
忙しい二人ならではのフレーズ。話題が飛んだり、噛み倒したりしたとき、このいいわけがよく使われる。
088 : 性教育
2003年06月05日放送
■ 解説
第八十八回目は、高須ちゃんのお母さんと六本木ヒルズ、更に千代田区の歩きタバコの条例を通じて禁煙問題、税金、そして 「うるさいガキの親からも税金を取れ !!」 、 「クレームつけてくるキミらのお母さんは悪い人なんやで」 と怒りに満ちた流れになるも、人間の死、高須ちゃんの家の犬の死で優しいムードに。 CM を明けては 「性教育」 から 「性病」 、藤本義一氏の不思議な性教育へと展開して、テーマは変わって松本軍団メンバーのクセ、楽器と巡り、 「管楽器はツバ入れ」 という結論に達した。
音楽 : シルエット・ロマンス / 大橋純子
DVD レコーダー
■ 解説
松本氏が目の敵にしている黒物家電のうちの一つ。ファイナライズ操作を覚え、チャプター設定を覚え、150 回目以降確実に使いこなしているが、地デジやブルーレイなど、新たな AV 周りには明らかに非受容的。ほか、携帯音楽プレーヤーも松本氏の鬼門である。
089 : レンタルお母さん
2003年06月12日放送
■ 解説
第八十九回目は、ココリコ・田中氏の入籍を通じて、後輩芸人に渡す祝儀に関しての愚痴、松ちゃん自身とその他の結婚しない先輩芸人について続き、ボブキャッツ・吉田氏の再婚や山崎氏の財布の紐、山下氏の改名や芸能リポーターなど、芸能界、特に関西芸人に関しての話題が多い前半だった。 CM を明けては、歌の前からの流れで 「不親切な表記」 や、男風呂に入ってくる小さな女の子の年齢制限について語られ、そして高須ちゃんの口から傑作 「レンタルお母さん」 が飛び出す。人前での勃起や、松ちゃんのお母さんの俳句の触りでこの回は終わった。
■ 今日のお気に入りトーク : 「食べられません」
松本「それやったら俺、防腐剤の "食べられません" のほうが腹立つわ」
高須「……何でやのん」
松本「あんなモン、読めるヤツ食べへんわ、いう話やんか」
高須「……いや違う、子供が――」
松本「Don't …… Don't ……」
高須「eat 、 it ……」
松本「英語で書いてやがんねん ! それを読めるヤツが――
あれを食べれるとは思われへんっちゅうねん !
あれを読まれへんヤツが喰うねん !!」
高須「違う違う…… 書いてなかったら
アレ喰ったらどうなる ? 保証が無いワケやんか」
松本「――どうなるか分かれへんけどねホンマは」
高須「ええーっ ?! そらアカンやろ、あんな防腐剤なんか」
松本「んー、んー……」
高須「……え ? なんやの、自分どっち向き ?!」
松本「ははははは……」
高須「あれはだって……」
松本「あれのほうが俺は腹立つなあ」
高須「身体に悪いんやで ?!」
松本「いや、だから、 "食べられません" って
そんなん…… 子供に分かるように、もっと書かんと」
高須「どうやって書くのよ、子供に分かるようにって、じゃあ」
松本「え ? ――もっとこう…… ほれ。
リスが言うてたりとかな ? こう……」
高須「リスが食べて、リスが死んで
ドクロになってるみたいな感じの……」
松本「そうそうそうそうっ !!」
音楽 : ぼくらのバロム 1 / 水木一郎
いいですねえ
■ 解説
出典不明。対象をただ単に褒めるのではなく、「意外にも」といった言葉が頭に隠れているような、専門家のような口ぶりを特徴とする。「あらあ… !」 が前置詞として付く場合も。その他、「どんどん押し寄せてきて」 の枕詞でもある。






