ジュピターミラージュ1,2
ティタ
かつてはシャアのもとフラナガン機関にいたが、ララァの出現によりジョニーライデン共々左遷させられたショートカットの女性士官。行き先は木星、何の調査のためか不明だが、とにかく木星へビット抱えて行かされた。自分のシャアへの未練を突つくジョニーライデンに腹を立ており、「自分のコンプレックスが形となって襲ってくる」木星の環境に恐れをなしていた。そしてそれは再現性が低く正体が不明で、異星人の防衛システムとさえいわれている。その幻影によって、彼女はジョニーライデンの前から姿を消した。
「消えなさい!シャア大佐!!」
