機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ(ラ行)
リチャード・クレッシェンド大将
マフティーのアデレード襲撃に対抗するため、グッゲンハイムと共にフェスティバル・センターで指揮を執った将軍。観てるだけで何もできず、文句を垂れるだけの無能な軍人。マフティー逮捕後、ブライトにアデレードを守るよう伝えたのも彼である。
リドリック
ギャルセゾンのパイロット。オエンベリ軍の支援をするためにハサウェイから派遣された。
レイヨー
メッサーのパイロット。アデレード強襲作戦に参加、生死に関しては不明。
レイ・ラゴイド中尉
キンバレー部隊は陸戦第5分隊に所属、オエンベリ遠征には加わらず、新任のケネスを迎えに来た。レイは彼にとって信頼できる情報源となる。後に、彼の雑用でメイスの調査を行ったが、これといったことは判らなかった。
レイモンド・ケイン
1ギャルセゾンのパイロットであり、部隊の実質的リーダー。ギギからマフティーの存在が明かされること、そしてビーム・バリアーの存在を危惧していた。エメラルダと恋仲にあったが、亡くす。アデレード強襲作戦の完遂を固く心に誓い、参加。しかしその後の行方については語られていない。青い髪に体育会系の顔立ち、正義感の強そうな男である。
ローウェスト・ハインリッヒ
エアーズ・ロックを守るクルー。身体の通り気性も豪胆な男。得意な顔でハサウェイと握手を交わした。
ロッド・ハイン
オエンベリの惨状を撮影して得意になっていたメッサー7のパイロット。エアーズ・ロック近辺の戦いで、モーリーやヘンドリックスと共に死亡。
